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コスモウォーターのOEM会社に注意

コスモウォーターにはOEM供給先がたくさんあります。
OEMがよくわからない人にちょっとだけ解説です。

OEMとは相手先ブランドによる製品供給です。例えば自動車業界ではよくある話で、トヨタが作った車に日野自動車ののエンブレムを付けて販売したりします。この様なビジネスモデルをOEM供給といいます。

そして、コスモウォーターは業界のトップ企業として約20社ほどの会社にOEM供給を行っています。その中にはコスモウォーターよりも企業規模の大きな会社も多く存在し、いかにコスモウォーターのビジネスモデルが支持されているのかがわかります。

そして、このページではコスモウォーターのOEM受け先を公開します。
これらのメーカーで契約を検討中の人は、あまりお勧めしませんので止めておきましょう。
製品はコスモウォーターと同じ工場から出荷され、サーバーもシールが違うだけで同じ製品です。
そうです!ネット上でよく見かけるコスモウォーターみたいなメーカーは全部コスモウォーターから製品供給を受けている、いわば子供みたいのものです。
ですから、どうせ契約するのなら製造元であり、親であるコスモウォーターがよいわけです。

ではコスモウォーターの代表的なOEM先を公開します。

オーケンウォーター
BLUEウォーター
ラピロスウォーター
ドリームウォーター
恵ウォーター
EMISUI
ネイフィールウォーター

ほかにもありますがすべては上げきれないためご自身で判断してください。
同じサーバーを見かけたらほぼ間違いなくコスモウォーターのOEMです。

皆さまお気を付けくださいね。

⇒コスモウォーター公式サイトはこちら


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